神の雫 男と女のモテワイン スマホ版

タイトル名:神の雫~男と女のモテワイン
ジャンル:ソーシャルゲーム(スマートフォン版恋愛シミュレーションゲーム)
提供開始:2011年11月17日
課金形態:基本プレイ無料、アイテム課金制
利用方法:モバゲータウンへの無料会員登録後、利用可能
権利表記 :©亜樹直/オキモト・シュウ/TYL Group/AITIA

ゲームの説明
『神の雫~男と女のモテワイン~』は、『モーニング』(講談社発行)に2004年から連載され、いまも圧倒的な人気を集めているワイン漫画『神の雫』(原作:亜樹直/作画:オキモト・シュウ)のストーリーをゲームの世界で再現した恋愛シミュレーションゲームです。

原作の漫画『神の雫』は、ワインに関する多彩で正確な情報でワイン愛好家はもちろん、業界関係者からも高い支持を得ています。

恋愛を楽しみながら、ワインの知識が自然に身につく
ゲームには、雫、みやびなど、原作でおなじみのキャラクターたちが登場。街やお店に繰り出すと、次々と魅力的なイケメンたちに出会い、彼らとワインで交流を深めると、『使徒』ワイン(12本の高級ワイン)やボルドー5大シャトーなど、ワインマニア垂涎のワインがプレゼントされます。

ワインセラーにワインをコレクションしたり、ユーザー同士でワインをプレゼントし合ったりするソーシャルゲームならではのコミュニケーション機能もあります。運命の人との恋愛を攻略し、コレクションを揃えていくと、ユーザーの魅力度もアップし、ワイン通として成長していく仕組みになっています。ゲームを通して恋愛の疑似体験を楽しみながらワインの知識が自然に身につく、文字通りのエデュテイメント・ソーシャルゲームとなっています。

リアルの世界では手が届かない世界の高級ワインも身近に
友人との楽しみ外食、交際相手とのデート、女子会や合同コンパなど、20~30代の女性は積極的にいろいろな外食を楽しんでいますが、お店で供されるワインはせいぜい小売価格2000~3000円程度のもの。世界の高級ブランドにはなかなか手が届かないというのが現状です。また、ワインはなんとなく小難しい、ワインを楽しむには知識が必要という先入観もありました。

ゲームの中では、ワインを飲んだり収集したりすることを通じて、世界の高級ワインの名前、産地、由来といったものを自然に身につけることができ、リアルな世界では経験できないレアなワインもゲットできます。原作のファンはもちろん、原作を読んだことのない人にとっても楽しめるゲームになっています。

 

『神の雫』について
原作は亜樹直、作画はオキモト・シュウ。2004年11月の「モーニング」(講談社)連載当初より、ワインに関する正確で多彩な情報、独特のワイン表現が人気を博し、これまで単行本は350万部を突破。2008年には、ワインの本場フランスでも出版開始。韓国でも200万部を突破し、韓国ワインブームの立役者となった。2009年には日本テレビでドラマ化。料理本のアカデミー賞といわれる「グルマン世界料理本大賞」の最高位受賞。